奈良の社会保険労務士(社労士)事務所です。奈良・大阪を中心に活動!

【2022年版】これまでに掲載した事業所だより

2022年4月掲載

【GoToトレーニング】

『ケトルベル』…ダイエットに続く取組みの一つとして、ケトルベルでのトレーニングを開始です。両手or片手でスイングする方法をすすめられました。肩こり解消になればとも思いますので、まずは3ヵ月継続を目標にがんばります!

 

【GoTo音楽】

…音楽を始めるにあたって、眠りっぱなしの電子ピアノを活用したいと思い、久しぶりに楽譜(アニソン・ゲーム音楽)を購入しました。クラシックしか練習したことはなかったので、新鮮な気分ですね。ファイナルファンタジーの「ザナルカンドにて」が弾けることが目標です!

 

【GoToアニメ】

『けいおん!』…京都アニメーションの名を一躍有名にした日常アニメです。高校時代に戻りたくなる名作ですね(今さらですが…)。熱いバンド物語ではないのですが、音楽を楽しむ姿と楽曲の良さから、自分も音楽を奏でる側になりたいという気持ちが湧いてくる作品でした。

 

【GoToカラオケ】

『ひとカラ』…4か月ぶりに一人カラオケに行きました。前回は90年代縛りでしたが、今回はアニソン縛りで3時間没頭しました。もう少しペースを上げて、テーマを決めてひたすら歌いたいですね。アーティスト縛りなら「長渕剛」「TMネットワーク」「B'z」「サザン」「ミスチル」などいけそうですが、「アイドル」や「洋楽」も気持ちいいかも…。

 

 

2022年3月掲載

【GoToホーム】

『ベランダ造り』…洗濯物を干すベランダが結構広いので、ガラス机と椅子を買ってくつろいだり、焼肉でもしようかと春を待っている状況です。床にタイルを敷いたり、エアコン室外機の上に観葉植物などを並べてみたりと、一人を楽しんでいます。

 

【GoToアニメ】

『聲の形』…聴覚障害をもつ少女と、その少女を取り巻く人々の群像劇で、泣けるアニメによくあげられる作品ですね。人と分かり合う難しさ、大切さが描かれた名作だと思います。単に「障がい」がテーマではなく、「気持ちを伝える」というテーマに感動です。 『東京マグニチュード8.0』…これも単に震災がテーマというものではなく、家族や人とのつながりを主人公3人にスポットを絞って描かれています。演出には不満がありましたが、考えさせられる作品となりました。未来ちゃんを見てるとイライラもしますが、自分も中学生の頃ってたぶん子供だったんだなというのを痛感します。

 

【GoTo漫画】

『3月のライオン』…将棋の棋士が主人公のお話ですが、心理描写が秀逸ですね。鬼滅の刃もそうですが、女性作者は心理描写がうまい方が多い気がします。序盤は主人公の鬱屈した心理がしんどいのですが、そんな影を背負っていても、少しずつ様々なことをきっかけに成長していく心情変化が、かつての自分の感情とリンクして震える作品です。先が楽しみです。

 

2022年2月掲載

【GoToショッピング】

『ララポート和泉』…服を買いに行きました。アメリカンサイズとはいえS-MやMサイズを買うという数十年ぶりの体験をしました(汗)。コストコも併設されていて、会員になろうかかなり悩みました…。

 

【GoToアニメ】

『ヨルムンガンド』…女性武器商人と少年兵の物語。リアルな武器描写に、昔興味があったモデルガン(エアガン)が欲しくなりました。銀玉鉄砲世代ですので…。大人のアニメという感じですね。どんな窮地でも笑っていられる主人公ココの生き方と、自分が何をしているのか(武器を売る)を知るからこその覚悟に心打たれました。

 

【GoTo漫画】

『大奥』…歴史好きの自分にとってもあまり興味はない江戸時代の男女逆転のお話ですが、なかなか感動でした。人に勧められた作品でしたので、その人にも感謝です。時代は、政治と愛で紡がれてきたのだと実感させられる素敵な構成で、きれいに完結しました。 『最終兵器彼女』…これもまた古いですが振り切った作品です。恋をするというたった一つをテーマに、よく分からない世界情勢と戦争を背景にしながらも、最終的には恋を描くというお話。リアルな性描写もあいまって、読む人を選びますが、恋愛の一つのこたえを美しく悲しく描いた展開にいろいろ考えされられましたね。

 

2022年1月掲載

【GoTo動画】

『京口紘人』…ボクシングで盛り上がった2021年ですが、村田・ゴロフキン戦が延期になるなど残念な話もありました。今年は、軽量級で期待する京口紘人の試合を楽しみにしたいです。動画も語り口が気持ちよくてよく見ています。  天心×武尊戦決まったのはうれしいけど6月まで長いですねえ…。

 

【GoToアニメ】

『響け!ユーフォニアム』…京都宇治を舞台にした吹奏楽部のお話。青春って熱いなあというのを思い出させてくれる作品でした。悔しさ、向上心は絶対に忘れてはいけないなと改めて感じました。 『氷菓』…またも京都アニメーションの作品。さすがの作画と人物の動きです。ここまで人の気持ちを表現できるアニメはすごい。この作品は、日常推理ものとしてホームズやクリスティなどをオマージュしつつ、「もってる者」と「もてない者」の対比が描かれたほろ苦さもある青春アニメです。力をもつ者に憧れる凡人、力をもつ者も天才ではない現実…しかし自分の世界は変わるのだということだけは確かなのだということですかね。

 

【GoToダイエット】

72kgくらいを目標にしていましたが、最終的に74kgを切ったまでとなりました。今年は、70kg台前半を維持したまま、運動習慣と柔軟に取り組みたいと思っています。ヨガやゴルフなど勧められています。