

労災保険、社会保険(年金・健康保険)、介護保険、助成金、労務に関する問題まで、困ったときにいつでも相談できるパートナーを目指しています。
給与計算、雇用手続、保険料の申告、役所からの調査、記帳から社内書式の作成にいたるまで、弊社が確実にアウトソーシングし、無駄な人件費の削減と貴重な時間を生むお手伝いをします。
トラブル対策や規程の整備から、安全管理、マイナンバー等の情報管理、助成金や人材の活用などのコンサルティングを行います。
社会保険労務士
釜谷 大輔 (かまたに だいすけ)
奈良・大阪を中心に活動しています。平城人事労務オフィスは、「ヒト」に関する問題を一手に担う社会保険労務士事務所です。事業を発展させたい…そんな中小企業経営者の想いの実現をお手伝い致します。
【社会保険労務士業務】
【その他の業務】
社会保険労務士(社労士)事務所を替えたい方、しっかりと選びたい方、新たにお探しの方は、奈良市の平城人事労務オフィスへご連絡ください。営業エリアは、奈良・大阪を中心としています。
弊社では、労働保険、社会保険の手続き、給与計算をしっかり代行させていただきます。いわば、総務人事事務すべてのアウトソーシングを行うのが、弊社の方針です。
また、就業規則の作成や見直しをお考えの方は、理念や職場風土、経費の削減、作業の効率化や服務規律の徹底、福利厚生に踏み込んだオリジナルのものを提供いたします。
労務管理、ヒトのことでお悩みのときは、裁判外紛争解決手続(ADR)も視野に入れた対策や相談を承っています。
弊社は、特定社会保険労務士の事務所ですので、現在増加傾向にある解雇、サービス残業、有給休暇、セクハラ等のトラブルに端を発したあっせんなどの労使紛争の解決もお手伝いします。
上記のサービスの提供を充実させるのは社労士として当然のことですが、実のところそれ以上に喜ばれているのが、経営者の不安や悩みについて相談をしやすい環境を提供することです。従業員の問題、役所からの調査、求人、人材育成、労災事故の発生など大きなことから、従業員の前ではいいにくい愚痴などの小さなことまで、軽いフットワークで参上し、真摯にお話を伺うことをモットーとしておりますので、ささいなことでもお気軽にご相談、お問合せください。
【3月】
【ヘッドホンのある生活】
…暖かくて心地よいヘッドホンといえばDENONのAH-D7200。木のハウジングで触り心地もよく、音もきれいに響きます。イヤホンほど高価なヘッドホンは持っていませんが、クラシック音楽にぴったりなヘッドホンとして愛用しています。最近Mezeのウッドハウジングのものを購入してしまいましたが、そちらは元気な音が鳴ります。
【クラシック音楽のある生活】
…好きなクラシック音楽を並べてみました。
①交響曲第7番(ベートーヴェン)…「のだめカンタービレで有名になった曲。昔から第5番「運命」や第9(年末の風物詩)はもちろんのこと6番「田園」と合わせて大好きな交響曲です。最終楽章の繰返し盛り上がる展開がテンションあがります。
②ポロネーズ「英雄」(ショパン)…ピアノ曲といえばショパン。こんな曲が弾けたらと電子ピアノに向き合った時代もありました。イントロからの主題の流れが最高です。ショパンのピアノ曲集はたくさん持ってますので、いい曲がたくさんあります。若い頃は眠たくなってましたが。
③ヴァイオリン協奏曲(メンデルスゾーン)…ベートーヴェン、チャイコフスキーも有名ですが、いつかフィギュアスケートを見ていたときに流れていたメンデルスゾーンのものが一番好きです。指揮者かソリストを特集していた番組でも取り上げられていて、ドラマチックなメロディに圧倒されました。
④交響曲第25番(モーツァルト)…映画「アマデウス」で有名。短調のモーツァルト交響曲は最高です。40番も大好きです。やっぱりモーツァルトは天才なんだと痛感します。出だしが有名ですが、通して聞いてみると味わいがあるのも交響曲の醍醐味です。